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軽くメモしておきます。
今日はやっと休めると思ったけど、またラジオの方にかかっちまった。
杉田智和という人間は実におそるべし!
06年7月、恋人宣言もしたとは…あんまり自然に喋りだしたので、驚きの極まりだ。
パーソンナリティの菅沼も承知してるような態度で対応した。
もしかして、あの時点で、みんながもう杉田と中村の関係に対して何もかも慣れてきたというのか。
いったいどれぐらい布教したんだろう、感服した、心から。
敬意を表します。

ラブレボ!!レボリューション ラジオCD4(二週目:菅沼&杉田)から

感謝大仙提供此段radio音頻。
關鍵1分15秒的内容如下——
(自己聽寫的,有錯勿怪~)

杉「最近あったんですけど、なんかこう男気に惚れ込んだことの話があって」
菅「うん」
杉「新宿にあの、某中村っていうのが…」
菅「お、あなたの仲のいいね」
杉「僕の恋人がこう、盛り上がってると聞いて、そこに向かおうとした僕、某安元、某遊佐さま」
菅「もうみんな某って言ってんけど、だめって言ってからいいじゃねーの」
杉「じゃ、タクシーに乗ろう、セレブ遊佐さんはこの意見を」
菅「おーセレブだね」
杉「タクシーに乗ったんだ。が、僕はそれ前飲んだ店に携帯を忘れた。『携帯電話忘れました、僕下ろしてください、もう帰ります~』って言って、安元が『いや、そんなことは問題じゃない』『ちょっと回ればいいんだよ、それだけ行けば問題はないさ』」
菅「今のは遊佐さんだね」
杉「そう、『問題ないよ、ちょっと距離伸びるだろう、車の中が楽しいじゃないか、それでいいよ』」
菅「お、前向きだね」
杉「うん、なんていい人たちなんだ。安元さんが先に出て、『じゃ、俺が取って来るよ』『いいって、僕が忘れたんだ、僕が取りに行くよ』、なんとも男気溢れる人に挟まれながら…」
菅「なんだ失敗したけど、その失敗が、心を暖めるような」
杉「そうそう」
菅「この温まるエピソードになったんじゃないの」
杉「なんていい人たちなんだ」
菅「ねー」
杉「これが某中村だったら、『もう出てけ、死ね!』って、それで終わり」
菅「それで終わりか(笑)」
杉「でも後で中村がちゃんと『取りに行ってくれる』って言って」
菅「本当は優しいんだよ中村くん」
杉「なかなかいいんだ、中村ったら」
菅「そうだよ、何でここで中村くんの話してるの分からないですけど…」


總結起來就是杉田本意要描述近來被男子氣魄打動的事情。
偏偏還是扯上了中村,還直接稱他為‘我的戀人’,且以理所當然的口氣講出,菅沼竟然一點疑義都沒有=口=
爆,杉田模仿Y元那裏還真有那麽幾分相似~要求對方放自己下車的語調極致小媳婦,為了襯托另外兩位的男人氣質嗎?Orz
反觀中村,杉田説同樣的狀況,他可能會脫口而出「你給我滾出去,死吧!」
但實質上呢,ゆうきゃん仍説我會幫你去取的。
(↑一方面再度證實ゆうきゃん是ツンデレ,另一方面劇烈的感受到杉田這是在慾揚先抑的耀!!)
你就是想告訴大家中村表面冷淡,事實上對你很好吧,瞧你説得うきうき的腔調,囧|||
搞到後面菅沼才反應過來,爲什麽我們要在這裡談中村的事情。
有多少個radio節目莫名其妙的被杉田這樣過了………

究竟還有多少類似的橋段啊,杉田,我懷疑你自己都説到記不清了吧。
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